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女子大生の日

 

書くネタが無かったから、

 

今日は何の日か気になってさ

 

ネットで調べてみた。

 

 

そしたら、

 

なんと、

 

 

今日は、女子大生の日  らしい。

 

 

JDだよ、JD。

 

 

 

なんでも、

1913年8月16日に

 

日本で初の女子大生が誕生したんだって。

 

 

 

今でこそJDは当たり前の存在になったけど、

 

 

当時としてはとても珍しかったんだろうなぁ。

 

 

その人たちの轍があってこその、

 

今のJDが存在してると思うと、

 

 

深いなぁ、って思う。

 

マジで。笑

 

 

来年の今頃は忘れてそうな話だけどな!!

 

 

-おわり-

 

 

 

 

終戦記念日

 

今日は、紛れもなく終戦記念日

 

71年を迎えるそうで。

 

色あせてゆく記憶の中で、

 

また惨劇を繰り返さないように祈る。

 

とは言っても、

 

リアルタイムに戦争を体感した世代じゃないから、

 

どんな風に祈って、どんな風に後世へ伝えていけばいいのかわからない。

 

 

さっき、"色あせていく"って言ったけど

 

この表現って、例えば昔にとった写真(デジタルじゃないやつ)とかが、

 

単純に劣化して、色があせていくことからきた表現だと思うんだけど、

 

デジタルの場合だと、確実に色あせることはなくてさ。

 

ということはさ、

 

色あせているのは時代の方であって、

写真ではない。

 

その時代のファッション、その時代の価値観、その時代の色合いが

もたらす必然的なことなんだろうね。

 

まとまりがない文章だけど、伝わって欲しい。

 

時間が経つことで、その時代に対する

ハッキリとした色使いが、

 

前時代の色合いを、色あせたものにする。

 

つまり、僕らがどんなに色を大切にしようと、

どんなに前時代の祈りを噛み締めようと、

 

色はあせたように感じる。

 

想いも、価値観も風化していく。

 

同じ川の流れが、二度と来ないように、

 

同じ時代も二度と来ない。

 

その一瞬の風に、

 

祈りをのせよう。

 

 

-おわり-

 

SMAP解散

 

結局解散するんかい、、

 

SMAPの年内に解散することが発表されたね。

 

数々の名曲を世に届けてくれてありがとう、SMAP

 

 

やっぱり、

 

世界に一つだけの花

 

あれは名曲すぎるよ。

 

 

 

リリースされた当時、

 

小学生ながら

凄く良い曲だなぁ、って思ったわ。

 

 

全校集会かなんかの

退場時のBGMで流れたんだっけかな。

 

よく覚えてないけど。笑

 

 

 

そうだ、ジャケットとかも好きだった。

 

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長い間、お疲れ様でした。

 

-おわり-

左利きの日

 

今日は左利きの日だそうで。

 

左利きの人にスポットライトのあたる

なんともありがたい日(?)だ。

 

 

左利きの人 同士での会話には、

異常なまでのバイブスを感じる。

 

例えば、『左利きで不便なこと』とか。

 

習字、改札、公衆電話(今の時代、もう使わないか)

ドア、

etc…

 

あげたらキリがない。

 

不便さを感じながらも、社会のシステムに順応した我々は

少なからず、

右利きの人よりストレスを

感じてるはず。 良くも悪くも。

 

これが左利きが短命と言われる理由なのかな。

 

僕は長生きしたいよ。

 

 

左利きの人たち、これからも共に戦おう、共に生きよう。

 

もしも出会った時は、

左手で握手しようね。

 

 

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-おわり-

 

一番高い10円玉

 

ふとした瞬間に出会う、

 

ギザギザの10円玉。

 

 

通称ギザ十(読み方:ぎざじゅう)。

 

お釣りとかに混じってると、

『ちょっとラッキー』みたいな気持ちさせてくれるが故、

近年、再評価されているラッキーアイテムだ(?)。

 

 

今回は、そのギザ十の中でも

最も高いギザ十について調べてみた。

 

 

これを知ってると、かなりの確率でモテる。

 

覚えておいて損は無い。

 

まず、

ギザ十は

1951年(昭和26年)から1958年(昭和33年)にかけて製造された十円硬貨です。

 

(wikipedia 引用)

 

硬貨の縁に132個の溝が彫られてるらしい。

 

数えたやつ、どんだけ暇なの?

 

つまり、このギザギザした溝があるため、

ギザ十と呼ばれている。

 

なるほど納得。

 

 

ここでミソなのが、

 

1956年(昭和31年)のギザ十は未発行ということ。

 

いったいなぜ?

謎は深まるばかりだ。

 

 

ギザ十は希少価値であるため、

発行枚数が少ないほど

高い価値を有する。

 

(未使用だと価格がまた違うらしいです。※現存未使用枚数)

 

各年度ごとの発行枚数は以下の通り。

(wikipedia 引用)

 

1951年(昭和26年) 1億106万8000枚
1952年(昭和27年) 4億8663万2000枚
1953年(昭和28年) 4億6630万枚
1954年(昭和29年) 5億2900万枚
1955年(昭和30年) 1億2310万枚
1956年(昭和31年) 未発行
1957年(昭和32年) 5000万枚
1958年(昭和33年) 2500万枚⇦NEW!!

 

 

思ったよりも発行枚数にバラツキがあるんだね。

 

この一覧を見ると、

1958年(昭和33年)が

明らかに発行枚数が少ないから、

 

使用品のギザ十においては、

 

1958年(昭和33年)のギザ十が

 

一番高いギザ十と言える。

 

 

ありがとうございました。

 

 -おわり-